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一眼レフカメラの買取価格

コラム詳細

一眼レフカメラを売るとき 付属品がなくてもOKです!

一眼レフカメラの査定額に影響する付属品とは

デジタル一眼レフカメラを購入したときにカメラと一緒に箱に入っているものが付属品ですが、何年か経つと何が一緒に入っていたか分からなくなりませんか。ほとんどの一眼レフカメラには次のようなものが入っています。

・ボディキャップ

・ストラップ

・バッテリー

・バッテリーチャージャー

・取扱説明書とCD-ROM

またレンズキットなどの場合はレンズも一緒に入っていますよね。

この中で一眼レフカメラの買取価格に大きく関わってくるものがバッテリーとバッテリーチャージャーです。

デジタル一眼レフカメラはバッテリーやバッテリーチャージャーが無いと使えませんのでこれだけは注意しておきましょう。

もしもバッテリーが無かったときは…

バッテリーなどがない場合カメラは売れないのでしょうか。

買い取りをするお店にそのカメラに該当するバッテリーがあれば動作チェックはできますので、正常に動作すれば査定額は出せるはずです。但し動作チェックするためのバッテリーが無い場合は査定額が0円ということもあり得ます。

付属品は揃っている方が二次販売の際にその分高く売れる可能性が高まりますので、カメラを売りたいときはできるだけ付属品を付けた方がいいでしょう。

動作確認に不要な付属品ならなくても大丈夫?

動作チェックや二次販売のために必要な付属品がないと査定額に影響することはご理解いただけたと思います。

付属品の中には「できればあったほうが良い」というものもあります。例えばボディキャップ。これは一眼レフカメラの心臓部であるセンサーやミラーが入っている場所に埃などが入らないようにするための大切なものです。同じようにレンズのキャップも出来ればあったほうが良いですね。逆に取扱説明書などは無くてもメーカーのホームページでダウンロードすることが出来るので査定額に影響はありません。また細かいところでいうとバッテリーカバーやUSBケーブルなどは無くても問題ありません。

 

とはいえ、せっかく売るなら少しでも高く売りたいですよね。普段使わない付属品でも必要なときがありますので、新しくカメラを購入したら付属品はひとつにまとめて保管しておくことをおすすめいたします。

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