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オーディオの買取相場|人気メーカーを高く売るコツ・注意点も説明

オーディオ買取相場

オーディオは商品によって高く売れることも多いため、できるだけ高い金額で売りたいと考える方もいるでしょう。オーディオを希望額で売却するためには、買取の相場やコツ、注意点を把握しておくことが必要です。

そこで今回は、オーディオの買取相場や人気メーカーの製品を高く売るコツ・注意点について解説します。オーディオの買取相場を知りたい方は参考にしてください。

オーディオだけでなくイヤホンやヘッドホンの買取相場もご紹介しておりますのでご参考ください。

【人気メーカー別】オーディオの買取相場

オーディオでも特に人気メーカーの製品は、商品にもよりますが高値買取を期待できます。
オーディオの需要は非常に高く、中古品でもたくさんの数が売れています。また、型番が古い製品は希少価値が高いため、より高値で買取してもらえることも少なくありません。

ここでは、オーディオの買取相場を人気メーカー別で紹介します。また、メーカー別の買取相場を紹介する際には、次の3つの内容にまとめています。

  • メーカーの特徴
  • メーカー製品の特徴
  • 買取相場の価格

BOSE製品の買取相場をお知りになりたい方はコチラも併せてお読みください。

 

JBL製オーディオの買取相場

jbl

メーカーの特徴

JBL(ジェービーエル)製のオーディオは、「HARMAN」という会社によって製造されているブランドの製品です。また、JBL製のオーディオは世界中の映画館やコンサートホールでも使用されています。

4319 Monitor

買取相場:68,000円〜96,000円
(2020年3月現在)

前モデルである4318ユニット群にさらなる改良を施し、ユニットのフルモデルチェンジを果たしたモデルが4319 Monitorです。4319 Monitorはワイドレンジに、よりパワフルに生まれ変わった、JBLのコントロールモニターシリーズの最上位モデルとなっています。

JBL FLIP 5

買取相場:2,500円〜4,500円
(2020年3月現在)

JBL FLIP 5は、コンパクトタイプのオーディオであるため、外への持ち運びも可能です。また、12時間以上のバッテリーが搭載されているため、長時間音楽を楽しむこともできます。

 

TANNOY製オーディオの買取相場

tannoy

メーカーの特徴

高級感溢れるデザインやシルエット、そして音質が特徴的なオーディオこそ、TANNOY(タンノイ)の特徴です定価の価格帯も非常に高く、買取に出した場合でも高値で買い取ってもらえる可能性があります。

Turnberry/GR

買取相場:250,000円〜300,000円
(2020年3月現在)

上質なアメリカンウォルナット材を使用し、ゴールドの装飾が施されている高級感溢れるオーディオです。また、タンノイ・プレステージの不朽のスタイリングを象徴する「ライトニングストライク」ロゴが復刻されています。

Revolution XT 6B

買取相場:35,000円〜45,000円
(2020年3月現在)

65年以上の歴史の中で、最も革新的な設計変更を施したユニットを搭載し、スピーカー設計における新たなジャンルを拓いたRevolution XTのオーディオです。

モノトーンで揃えられたデザインは、Turnberry/GRとは一味違った高級感を演出しています。

 

audio-technica製オーディオの買取相場

メーカーの特徴

audio-technica(オーディオテクニカ)は、日本が誇るオーディオメーカーの1つです。日本ならではの細部までこだわったオーディオやヘッドフォン、イヤホンなどの製品を多く取り揃えています。

AT-SBS70BT

買取価格:2,000円〜3,000円
(2020年3月現在)

深みのある重低音から繊細な中高音まで楽しむことができるオーディオが「AT-SBS70BT」です。Bluetooth機能を搭載しており、室内だけでなく屋外でも利用することができます。

AT-SP350TV

買取価格:1,000円〜2,000円
(2020年3月現在)

「はっきり音」という人の音声を聞き取りやすくする機能を搭載しています。そして、機能の効き具合を2段階で調整することができ、テレビなど人が話す音声に合わせて切り替えることも可能です。

 

YAMAHA製オーディオの買取相場

メーカーの特徴

YAMAHAはオーディオだけでなく、さまざまな楽器や音響機器を取り揃えているメーカーです。ヤマハは会社規模も非常に大きいため、取り扱っているオーディオの種類も多くあります。

NS-BP200

買取価格:1,000円〜2,000円
(2020年3月現在)

NS-BP200は、ピアノブラック調に仕上げられたオーディオです。比較的コンパクトなサイズの製品でありながら、豊かな低音再生が特徴的なオーディオとなっています。

 

YST-FSW050

買取相場:2,000円〜3,000円
(2020年3月現在)

スッキリとしていてテレビラックにも収まるデザイン性が特徴的なオーディオです。また、重低音の迫力ある音質を楽しむことができます。

 

Accuphase製オーディオの買取相場

Accuphase

メーカーの特徴

Accuphase(アキュフェーズ)は、ホテルや飲食店などで使用するアンプを主に製造している音響機器メーカーです。そのため、Accuphase製のオーディオを個人で購入する機会はほとんどないでしょう。

E-800

買取相場:550,000円〜600,000円
(2020年3月現在)

E-800は、Accuphase創業から半世紀の節目までを見据えて開発されました。従来のアンプに比べて、ボリューム・コントロールが最適化されたオーディオです。

C-2150

買取相場:220,000円〜270,000円
(2020年3月現在)

Accuphaseのオーディオで初めて『AAVA』に『ANCC』を搭載することに成功したオーディオが、C-2150です。ボリューム・コントロール回路の存在を感じさせないほどの、透明感、空間表現能力に優れた、しなやかで気品に満ちた音楽を楽しむことができます。

 

LUXMAN製オーディオの買取相場

メーカーの特徴

LUXMAN(ラックスマン)は、1925年に日本のラジオ放送の開始とともに創業した音響機器メーカーです。国内だけでなく海外においても優れた高級オーディオ製品のブランドとして、高く評価されています。

D-03X

買取相場:100,000円〜130,000円
(2020年3月現在)

D-03Xは、LUXMANの長い歴史から受け継がれてきた思想と、最良の機能やテクノロジーを取り込み、進化した最新のCDプレーヤーです。最先端の機能で、多彩な音楽を高品位で表現力豊かに再生します。

L-507uXⅡ

買取相場:200,000円〜250,000円
(2020年3月現在)

LUXMANで積み上げられたノウハウと最新のテクノロジーが融合し、誕生したオーディオが「L-507uXⅡ」です。力強い空間表現力と迫力ある音質を味わえます。

 

参考:BOSEの買取価格|買取ステーション

オーディオを高く売るコツ・注意点

オーディオを高く売るためには、コツと注意点があります。ここでは、具体的なコツと注意点を4つ解説します。

オーディオを掃除して美しい状態にする

買取業者は、オーディオを買い取ったあと別の人に販売するため、なるべくきれいな商品を望みます。そのため、買い取ってもらう前に、オーディオを掃除して美しい状態にしましょう。

オーディオの周辺アイテムを揃える

基本的に、ほとんどの買取業者では付属品などオーディオ周辺のアイテムもまとめたほうが、高値買取に繋がります。そのため、付属品やカートリッジ類、コード類などの周辺機器を揃えておきましょう。

複数の業者に査定してもらう

複数の業者に査定、見積もりをしてもらうことによって、オーディオの買取相場を比較することができます。また、買取相場を把握しておけば、業者に対して交渉することもできるため、オーディオを高く売ることが可能です。

オーディオの買取実績がある業者に売る

オーディオの買取・査定実績のある業者に売るほうが、比較的に高値で、安心してオーディオを売ることができます。そのため、買取を依頼する際にはオーディオの買取・査定実績がある業者を選びましょう。

買取ステーションは豊富な取引実績があり、オーディオの買取にも対応しています。また、スマホからのLINE査定や写メ査定など無料査定も受け付けているため、気軽に利用することができます。

買取を依頼するときは、買取ステーションの利用がおすすめです。

LINE査定はこちら

写メ査定はこちら

 

参考:BOSEの買取価格|買取ステーション

まとめ

ここまで、オーディオの買取相場や人気メーカーの製品を高く売るコツ・注意点について解説しました。

オーディオの買取相場を知らずに買取を依頼してしまうと、相場に比べて低い査定価格を出される可能性があります。損をしないためにも、買取相場を調べることは重要です。

少しでも高く売りたい方は、コツと注意点もしっかりと把握しておきましょう。この記事を参考にして、高く買い取ってもらえるようにしてください。

 

参考:BOSEの買取価格|買取ステーション

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