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ブルーレイレコーダーの買取価格

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ブルーレイレコーダーはジャンク品も買取可能!高価買取のコツを紹介

ブルーレイレコーダーは使用条件によっては長く利用できますが、寿命を迎えたり故障してしまったりと、数年以内に故障してしまうことも珍しくありません。

中古品や故障品のブルーレイレコーダーが自宅にある方の中には、どのように処分すればよいか迷っている方もいるのではないでしょうか。

 

当記事では、中古のブルーレイレコーダーの代表的な処分方法と併せて、故障したブルーレイレコーダーの買取について解説します。

ブルーレイレコーダーのジャンク品を高く買い取ってもらうためのコツを押さえ、ブルーレイレコーダーをお得に処分しましょう。

ブルーレイレコーダーを処分する方法

ブルーレイレコーダーを処分することは、慣れるほど何度もあるわけではありません。そのため、壊れたブルーレイレコーダーをどのように処分すればよいか悩んでいる方もいるでしょう。

 

ブルーレイレコーダーを処分する方法は、住んでいる自治体によっても異なりますが、主に次の3つの方法が考えられます。

 

①不燃ゴミに出す

②リサイクルに出す

③小売店に買い取ってもらう

 

ここからは、ブルーレイレコーダーの主な処分方法について解説します。それぞれを比較し、自分の生活に合った処分方法を検討しましょう。

 

不燃ゴミに出す

自治体にもよりますが、ブルーレイレコーダーは多くの場合、不燃ゴミ(燃えないゴミ)として自治体のゴミ回収に出すことができます。ただし、大きさによっては不燃ゴミではなく粗大ゴミとなるケースもあります。

 

粗大ゴミに分類される場合、回収料金がかかったり、事前申し込み制であったりすることも珍しくありません。ブルーレイレコーダーをゴミとしてきちんと出すためにも、自治体のゴミ分別のルールや収集日を事前に確認しておきましょう。

 

リサイクルに出す

ブルーレイレコーダーは、2013年に施行された「小型家電リサイクル法」の対象品目に挙げられています。住んでいる自治体におけるリサイクルゴミの分別項目に、「小型家電」などの項目があれば、ブルーレイレコーダーをリサイクルに出せる可能性があります。

 

「小型家電」という分別項目がある場合、対象品目にブルーレイレコーダーが含まれているか確認しましょう。対象品目に含まれていれば、リサイクルゴミとして回収に出すことができます。

 

ただし、リサイクルゴミは回収にお金がかかったり、少し離れた回収場所や回収業者に自身で持っていく必要があったりするケースがあるため、注意が必要です。

 

小売店に買い取ってもらう

故障したブルーレイレコーダーの代わりに、新品の商品・製品を購入する場合は、購入予定の家電量販店など、小売店で引き取ってもらうことも1つの方法です。

 

小売店によっては「下取り」「無料引取り」「有料引取り」と対応が分かれる点に注意してください。事前に店舗の広告やWebサイトで確認したり、直接問い合わせたりすることが大切です。

 

業者によってはジャンク品でも買い取ってもらうことができる

ブルーレイレコーダーの主な処分方法として、「不燃ゴミに出す」「リサイクルに出す」「小売店に買い取ってもらう」といった3つの方法を紹介しました。

これらは、比較的簡単に破損品となったブルーレイレコーダーを廃棄処分できる方法ではありますが、場合によっては処分費用がかかります。

 

お得にブルーレイレコーダーを処分したいと考えている方は、買取業者やリサイクルショップに買い取ってもらうことがおすすめです。

正常に作動するものや中古美品のみ買い取っている業者もいれば、ジャンク品の買取を取り扱っている業者もあります

 

次のような特徴・状態のブルーレイレコーダーであれば、買い取ってもらえる可能性も高いため、ぜひ買取依頼を検討してみてください。

 

・比較的新しいモデルである(「製造年が新しい」「最新機種である」など)

・内蔵ハードディスクの容量が大きい(1TB以上が目安)

・付属機能の種類が豊富である

・付属品や周辺部品が揃っている

 

ブルーレイレコーダーのジャンク品を高価買取してもらうコツ

 

故障したブルーレイレコーダーを専門業者に買い取ってもらう場合、さらなる工夫をすれば、より高値で買い取ってもらえることもあります。

ブルーレイレコーダーのジャンク品を高価買取してもらいたい場合には、次のポイントをチェックした上で買取準備を行いましょう。

 

①付属品も併せて買取に出す

②データは削除せずになるべく残しておく

③丁寧に掃除をした上で査定に出す

 

ここからは、ブルーレイレコーダーのジャンク品をより高く買い取ってもらうためのコツ・注意点について詳しく解説します。ポイントを押さえて準備し、よりお得にブルーレイレコーダーを処分しましょう。

 

付属品もあわせて買取に出す

故障したブルーレイレコーダーを買取に出す場合、付属品(周辺機器)が残っていれば付属品もセットで買取業者に提出しましょう。

電源コードやリモコンなど、ブルーレイレコーダーを動かすために必要な周辺パーツだけでなく、説明書やB-CASカードの小物も忘れないようにしてください。

B-CASカードには利用者情報が登録されています。B-CASカード付きのブルーレイレコーダーを業者に渡す前に、B-CASのカスタマーセンターに問い合わせ、利用者情報を消去してもらいましょう。

 

なお、B-CASカードが付いてなくてもブルーレイレコーダー本体を買い取ってもらうことは可能です。本体のみを買い取ってもらう場合、B-CASの新規カードの発行費用を見積金額から引かれた取引額となるケースがあることも覚えておきましょう。

 

データは削除せずになるべく残しておく

ブルーレイレコーダーに記録されたデータの中に、プラベートなデータで他の人に見られたくないものがあれば削除しておくと安心です。一方で、特に他の人の目が気にならないデータであれば、削除せず残したままでも問題ありません。

 

場合によっては査定の際の動作確認に利用できるため、他人に見られても問題ないデータであれば、なるべく残しておくほうがよいでしょう。

 

丁寧に掃除をした上で査定に出す

買取業者の査定依頼に出す前には、ブルーレイレコーダーを丁寧に掃除しておくことも大切です。ただし、むやみに内部の奥のほうまで掃除すると、かえって故障状況が悪くなり、さらに深刻なジャンク品となる恐れがあるため注意しましょう。

 

査定前の掃除は、見たらすぐにわかるような表面のホコリを払う程度で問題ありません。中古アイテムについた指紋や汚れは、きれいに拭き取っておきましょう。

 

壊れたブルーレイレコーダーを買取に出すなら?

ジャンク品のブルーレイレコーダーを買取に出す際に、より高い値段で買い取ってくれる業者に依頼したいと考えている方もいるでしょう。

破損したブルーレイレコーダーを高価買取してもらうためのポイントを押さえた上で、さらに高値で買い取ってもらいたい場合には、「買取ステーション」の利用がおすすめです。

 

買取ステーションのおすすめポイントは、下記のとおりです。

 

・ブルーレイレコーダーなど精密機器の買取実績や知識が豊富

・査定料・発送料・キャンセル料などが全て無料で安心

・24時間以内に査定・買取受付したものの料金は最短翌日振込が可能

 

他にも、SNSや写メといったスマホを活用した自宅からの無料査定が可能であり、全国対応の宅配買取で多忙な方にも便利である点も、買取ステーションの魅力の1つです。

壊れたブルーレイレコーダーを「迅速に」「費用をかけず」「高値で」買い取ってもらいたい方は、ぜひ買取ステーションとの取引を検討してください。

 

まとめ

故障したブルーレイレコーダーの主な処分方法には、「不燃ゴミに出す」「リサイクルに出す」「新品購入する小売店で買い取ってもらう」の3つが挙げられます。

いずれも処分費用がかかるケースがあるため、お得に処分したい方は、専門業者に買い取ってもらうことを検討しましょう。

 

買取業者に査定申込する際には、付属品の添付や見積・査定前の掃除を行うと、買取金額がアップする可能性があります。

丁寧かつ迅速な対応・サービスが可能で、映像機器に関する専門知識も豊富な「買取ステーション」を活用し、ジャンクのブルーレイレコーダーを納得の満足価格で処分しましょう。

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